3月31日 浦添西海岸の自然を守るために活動している「里浜22」が 松本浦添市長に西海岸保全を要請。 松本市長は「西海岸の自然をできるだけ残したいという思いは私も同じ。しかし、8年間頑張ってきたけれど、県や那覇市の「強固な意志」の前に叶わなかった」といつもの答え。 「里浜22」は、「これまで市民の意思を反映する機会がなかった。これから市民の意思を聞き、埋め立て計画をゼロベースで見直すことを、一緒にやって行ってくれないか」と市長に要請。 「今がスタート地点で、やって行きましょう」という話で、 いちおう話し合いは終わりましたが、、、
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